
| 2001年10月9日、こんなメールが届いた。 アタルさん、こんにちは。 ○○○新聞の記者で★★★★と申します。はじめまして。 KyanaToyのホームページを拝見し、メールを出しております。 「ひみつ日記」を読ませていただいたところ、福岡にお住まいのようですね。 今回は取材のお願いです。 わたしたちのチームは「天神バナナ」(火−金朝刊)を 担当してまして、 はやりものを紹介する「cool」というコーナーで、次回、「食玩」を 取り上 げようと考えています。 食玩は昔からありますが、 このごろの食玩は子ども向けというより、大人向けのよ うな感じがします。 特にフルタの「20世紀漫画家シリーズ」で強く感じました。 つきましては、アタルさんに、コレクションを紹介していただき、 食玩の魅力を 語っていただけないかと思います。 来週の火曜日、16日が締め切りですので、それまでにお会いできたらうれしい と 勝手に考えております。 匿名、実名、顔が出るか出ないかは、アタルさんの意思を 尊重します。 よろしければご協力ください。 勝手ばかり申してすみません。 どうぞよろしくお願いします。 ○○○新聞地域報道センター 記者 ★★★★ で、取材を受け10月18日に下の記事が朝刊に載った。原寸大ですが新聞はスキャナーで 読み取ってもスッキリ取れませんでした。読みにくいでしょうが、ご勘弁ください。 |
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